すーさん’ず日誌

管理人「すーさん’ず」の思ったこと、趣味を管理人独自の視点で書いていきます。 ネタバレを含みますので注意! 相互リンク募集中!

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開始7分で止めようかと思った。

どうも。すーさん’ずです。
今回は管理人がレンタルビデオショップで借りてきた、「ひぐらしのなく頃に(実写版)」があまりにもB級すぎたよって話。

ひぐらしのなく頃に 劇場版 スタンダードエディション [DVD]ひぐらしのなく頃に 劇場版 スタンダードエディション [DVD]
(2008/11/21)
前田公輝、飛鳥凛 他

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このブログに来てくださっている皆さんの事、今更ストーリーについて説明する必要はなさそうですので早速この映画のB級っぷりを紹介したいと思います。

1,大きさ
まず目に付くのがメインキャラクターデカすぎね?ってところ。
実写版 ひぐらしのなく頃に
圭一やレナ、魅音は顔はともかくとしてまぁ良いでしょう。
でもさ、沙都子や梨花ちゃんはデカすぎですよ。ああ・・・俺の沙都子がぁ・・・
もっと、なんかこう、子役タレントとか連れてこれなかったのかなぁ・・・。残念です。

2,部活が無い
時間の都合上かも知れませんが、部活が無いのは・・・ねぇ?
部活でみんなが楽しく遊んでいる「日常」から「非日常」へと転落していくのが面白さの一つでもあるのに・・・もったいないですよねぇ。
おはぎのシーンもただのクイズって事で処理されてましたし。うーん・・・・・。

3,萌えが無い
この実写版はひぐらしの柱の1つとも言える「萌え」の要素を徹底排除しちゃってるんですよね。
エンジェルモートの店員さんもただのウェイトレスと化してますし。
確かにその方が一般の人も見てくれるのかも知れませんが・・・。
「萌え」を排除して「グロ」だけを残したひぐらしじゃぁ面白さが欠けてしまいますよ。やっぱり。


まとめ
そんな「超」B級映画を最後まで観切ったのはやっぱり・・・

前田公輝
ホリプロオフィシャルサイト -前田公輝-より)

彼の人懐っこそうな笑顔があったからでしょうね。

| 日常 | 18:53 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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